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職場の業務用エアコンの思い出について

お仕事をしていると、毎日のようにお世話になっているものってありませんか?

たとえば、業務用エアコンもそのうちの一つではないでしょうか?

 

 

業務用エアコンって、毎日何気なく使っていますよね。

でも、なくてはならないものだと思いませんか?

 

 

実は私の場合、業務用エアコンについてはちょっと思い出があるんですよ。

業務用エアコンの有り難さが、本当に身に染みた思い出があるんです。

 

 

それも、わりと最近の話なんです。

今年の夏の話なんです。

 

 

私の職場はビルの10階にあるんです。

いつものようにお仕事をしていたんですけれども、午後になってから異変に気がついたんです。

 

 

何だか、ものすごく暑いように感じたんです。

私だけなのかしら?と思って周りを見ると、みんな暑そうにしていたんです。

 

 

室内の温度を下げようとしたんです。

でも、できなかったんです。

 

 

集中管理の業務用エアコンだから、できないんですよね。

仕方がないので、うちわで扇ぎながら仕事をしていました。

 

 

でも、全然歯が立ちませんでした。

あまりにも暑すぎて、汗がダラダラと流れて来たんです。

 

 

そうです。

業務用エアコンが壊れていたんです。

風は一応出ていたんですが、生暖かい風しか出ていませんでした。

 

 

誰かが呼んだのか、業務用エアコンの修理の人が来てくれました。

無事に直ったときは、業務用エアコンの修理の人が神様に見えましたよ。

 

 

あとから聞いた話なんですけれども、

今年は猛暑だったせいか、業務用エアコンの故障がかなり多かったそうです。

 

 

私が住んでいる大阪も、39度になった日があったぐらいでしたからね。

業務用エアコンって、本当に有り難いものですよね。

任せて安心の業務用エアコン取り付け

自律神経失調症の症状と治療と原因

自律神経失調症とは、その名の通り、自律神経がうまく働かなくなり、身体にさまざまな症状が起こる病気です。

 

実際、外から他人がこの病気にかかっている人を見ても、そうは思わず、病は気からというから、

どうせ単なるずるをしているんだろう、などと偏見を持たれることがあります。

この病気のつらさは病気になった本人か、なったことのある人にしかわからない、と思います。

 

症状の出方は人によって様々です。

頭痛やめまい、動機、息切れ、頻尿等あげたらキリかありません。

まず、この病気になった人で、身体的に上記のような症状が出た場合、まず内科等に行くことが多いです。

それで、原因をつきとめようと医師は検査をするのですが、検査結果は異常なし。

こういった場合、次にいくのが心療内科か精神科です。

 

そこで、医師と話をして、最初は抗不安剤等処方されることが多いです。

薬で多少症状が治まり、なんとか仕事を続けられる場合もありますし、

職場ないしアレルゲンになってると思われる場所から離れている場合は大丈夫ですが、

その場所に行くと、また同じ症状が出て、ひどい場合はしばらく休職しなければいけないケースもあります。

いずれにせよ、すぐ治る病気ではありません。

気長に医師と付き合って、治療していくことになります。

カウンセリングも有効です。

 

自律神経失調症の原因は、その患者さん1人1人で異なります。

しかし、共通して言えるのは、引き金になっているのはストレスであることがほとんどであることです。

自律神経失調症|原因と症状について

私のうつ病はこうして治りました

私は以前、うつ病でした。

今は治っています。

 

 

うつ病の時、

本当に苦しかったです。

吐き気と動悸がひどかったです。

夜は毎晩眠れずに不眠症で、

拒食症になりご飯も食べられませんでした。

 

 

私のうつ病の原因は仕事でした。

工場で働いていて、

中国の工場の管理をしていました。

 

 

中国の工場はよく品質の問題が出たり、

納期遅れの問題が出ます。

それで上司やお客さんから怒鳴られ、

ノイローゼのような状態でした。

 

 

会社から帰り、

ご飯を食べるとどんどん気持ち悪くなってきました。

また明日も仕事かと思うと、

気が重くなりました。

お風呂に入ると、

更気が重くなりました。

明日が近付いているからです。

テレビを見ても明日のことが気になって、

全然楽しめません。

そして寝る時間にふとんに入っても眠れません。

起きると明日になっているからです。

 

 

中国の工場はよく品質の問題が出たり、

納期遅れの問題が出ます。

それで上司やお客さんから怒鳴られ、

ノイローゼのような状態でした。

 

 

会社から帰り、

ご飯を食べるとどんどん気持ち悪くなってきました。

また明日も仕事かと思うと、

気が重くなりました。

お風呂に入ると、

更気が重くなりました。

明日が近付いているからです。

テレビを見ても明日のことが気になって、

全然楽しめません。

そして寝る時間にふとんに入っても眠れません。

起きると明日になっているからです。

 

 

特に電話が鳴ると、

症状が現れました。

吐き気と動悸がしました。

電話が鳴ると上司からの呼び出しや

お客さんからのクレームだったからです。

 

 

そして、

もうそんな生活に耐えられず、

思い切って仕事を辞めたら、

うつ病も一緒に止みました。

うつ病の症状と改善方法は病院が一番