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ミシンの思い出とボタンホールが縫えるミシン

我が家には昔ミシンがありました。それが、いつのまにか壊れていて使えなくなり、今は手元にミシンがありません。ミシンがあった頃は、母がよく上靴入れや、お稽古ごとの手提げなどを作ってくれました。ミシンがあると、素早く布を縫うことができるので、袋や簡単な服はすぐにできてしまいます。

ちなみに置いてある場所は台所のわきです。
さすがに台所は水気があるので置けないですが、本当はキッチンに置けたら良いと思っています

作ってもらって一番嬉しかったのは、夏に着る甚平さん風パジャマでした。小グマの模様で、生地も夏使用の涼しいもので、母が作った世界に一つしかない私のパジャマなんだと、少し特別なものを持っているようで嬉しかったことを覚えています。ミシンの思い出は他にもたくさんありますが、これが一番うれしかったです。

ミシンにまつわるちょっとした歴史紹介

学校に入り家庭科の授業が始まるようになると、私も裁縫をするようになり、自宅でも何回かミシンを使って袋を作りました。

ミシンの語源について

近頃また母とエプロンやティッシュケースといった簡単なものをミシンで作りたいね、という話になり、お店までミシンを観に行きました。今のミシンの機能は色々なものがあり、ボタンホールが縫える機能がついたものもあり、近々購入する予定です。

専門書買取は自分で出品すれば高額取引される

専門書の買取ですが、うちの叔父が昔小説家志望で、よくある創作HOWTO本のようなモノが無数にありました。

どれも年季の入った本ですが、本内に書き込み等も無く良い状態で置かれていました。

グルメ系の本も多く持っており、レシピ本なんかも和食、中華、洋食など様々な物がありました。

家で一度本類全般処分しようという事で、中古本買取などしてもらったのですが、年季の入った本だけピックアップして、市場での値段を調べてみると、プレミアが付いた本が多数だったのです。

普通の中古本買取なら、逆に値段が付かずに処分される査定になるでしょうけど、ネット上見積りで専門書買取業者に見積もってもらうとかなり高く買い取るような査定が出ました。もしよかったらそのまま買取ますという返答があったのですが、ヤフオクやアマゾンマーケプレイスだともっと高く買取されていたものもありました。

そこで自分で出品して買取してもらう事にしました、やはり専門書はマニアックになるので、当時発行部数が少なかったもので、なおかつマニアの間で内容に定評があるようなモノは驚く程高い値段がつきます。

高く売れた専門書は美術本、脚本術、小説作法系の類のモノでした。

しかしこういう買い取り専門の店もあるのでオススメです。

専門書アカデミー|専門書・医学書高価買取

はじめてのウィッグの選び方

“伸ばしかけでヘアスタイルが決まらない、パーティヘアでいつもとは違うヘアスタイルに挑戦したい、ファッションにあわせてヘアスタイルをコーディネートしたい、ヘアスタイルにボリュームが欲しい、など様々な髪の悩みにこたえるウイッグが販売されています。

ファッションウイッグには、大きく分けて、フルウイッグ、部分ウイッグがありますが、はじめてウイッグに挑戦するなら、部分ウィッグがおすすめです。

部分ウィッグは、トップだけにボリュームが欲しい場合や、前髪だけ雰囲気を変えたい場合に便利です。

伸ばしかけの髪のトップがぺちゃんこになってヘアスタイルが決まらないという場合も、ボリュームの足りないトップに部分ウィッグを装着するだけで、ヘアスタイルが決まります。

オススメのウィッグ通販店
また、ぱっつん前髪に挑戦したいけれど、ぱっつんとカットする勇気がない場合も、ぱっつん前髪の部分ウィッグを装着するだけでOKです。

はじめてのウィッグは、足りない部分を補う、部分的にイメチェンするのに利用する、このような使い方がおすすめです。

部分ウィッグに慣れたら、フルウィッグにも挑戦し、おしゃれの幅を広げましょう。